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宝島社「海堂ニュース」が更新されています!

宝島社「海堂ニュース」が更新されています!

宝島社「海堂ニュース」が6/29に更新されています。

タイトルは「南アフリカ取材旅行と「死因究明に資するAiの活用に関する検討会」設置」
ということで、南アフリカに取材旅行に行かれたようです。そしてワールドカップ、オランダ戦も見てこられたようです。

「死因究明に資するAiの活用に関する検討会」を厚労省が立ち上げ、オブザーバーとして海堂先生も参加されるようです!また講演会も多数あり。

以下、小説関連のみ抜粋!

1)『ジェネラル・ルージュの伝説』文庫版、好評発売中。

2)『ジーン・ワルツ』文庫は7月1日発売予定。表紙がお洒落で映画の主人公、菅野美穂さんの写真を使った帯も巻かれています。「新潮文庫の100冊」。解説は医療小説の書評家の第一人者、東えりかさん。

3)『ブレイズメス1990』は7月中旬発売。仕上がりは大分クールになったような気がするとのこと。

4)『ひかりの剣』文庫が8月に刊行されます。。表紙のイラストは剣道部時代のバイブル『六三四の剣』の村上もとか先生。解説は元警察庁長官でNPO法人ヘムネットの國松孝次理事長。

5)『アリアドネの弾丸』順調に進行中です。内容は、『バチスタ』+『イノセント・ゲリラ』。原点回帰のミステリーど真ん中で、ひょっとしたら本格ミステリと思ってもらえるかもとのこと。9月発売予定。

6)「野性時代」で不定期連載されている「モルフェウスの領域」の日比野涼子シリーズは順次連載していき、年末か年明けに出版できるのではないかとのこと。


今年は出版ラッシュですね!楽しみです。




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海堂さんニュース | 2010-06-29(Tue) 21:51:40 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

「ジーン・ワルツ」文庫本、Amazonで予約開始!

「ジーン・ワルツ」文庫本、Amazonで予約開始!

ジーン・ワルツ」文庫本がAmazonで予約開始されました!

発売日は6/29(火)。
価格は、500円です。


「ジーン・ワルツ」をAmazonで見る!





海堂さんニュース | 2010-06-24(Thu) 21:53:39 | トラックバック:(0) | コメント:(5)

テレビドラマ「チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋」最終話レビュー

テレビドラマ「チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋」最終話レビュー

最終話   「危篤」            2010.6.22.O.A


 *以下は、基本的に管理人のネタバレメモです。お気を付け下さい。


本 内容(フジテレビHPより抜粋)

 速水(西島秀俊)は心筋の炎症によって心機能が急激に低下し、心不全に陥っていた。悪性リンパ腫が心臓まで蝕み始めているとみた佐藤(木下隆行)らは、手の施しようがないとがく然となる。

 一方、佐々木(堀部圭亮)が殺された事件の真相を追う白鳥(仲村トオル)と田口(伊藤淳史)は、自分が犯人だと主張する速水が誰かを庇っているとにらむ。花房(白石美帆)に疑惑を向けた白鳥は、田口とともに事件現場を調べ、意外な事実を知る。

 翌日、白鳥と田口は花房を連れて再び現場へ。白鳥の追及に激しい動揺をみせた花房は、事件の夜、現場にいたことをついに認める。だが、佐々木を殺したのは自分ではないと訴え、現場を訪ねた理由を打ち明ける。

「速水先生を守りたかった」
花房は速水を、速水は花房を守ろうとお互いにかばっていたのだった。

「無駄な延命治療は望まない」という速水に対し、田口は「命の重さを誰よりも知っている速水先生がそんなことは言ってはいけない」と言い、救命チームに助かる前提で考えましょうと提案。
感染症の疑いがあるとわかり、治療を開始、速水の命は救われた。

一方、白鳥は鴨志田の所に乗り込み、現場に落ちていた薬を飲んでいる鴨志田に・・・。


救急車

いやー、怒涛の展開でしたね。犯人はやはり鴨志田の秘書でした。
医療知識のある人間・・・ということで救命チームの誰かが疑われてましたが、なんとあの秘書は元警察官ということで、知識があったようです。

まぁ、速水の病気で、私は犯人どころじゃなかったんですが(^_^;)

速水の育てたチームは速水を救いました。ほんと良かったです。
ジェネラル・ルージュのもう一つの理由が、藤原さんから語られたときや、速水が死にそうなときは
泣けてきました。

最後はコンビナート火災が起こり、救急車が来るところで終わりました。
速水と花房のその後はわからないままなのが、少し気になるところです。

速水先生は北に行って、療養するようですね。
ちゅっぱちゃぷすは、キャンディとなって明細に記されてましたし、
基本的な流れは原作からきてますね。

とんでもない話でしたが、とても楽しめた作品でした。
ぐっちーが、寺山さんの土地から中継してた映像には笑いました。
ルパン三世カリオストロの城で偽札を見つけたふりをした銭形警部を思い出しましたよ(笑)

また続編もみたいです。



海堂尊-テレビドラマ | 2010-06-22(Tue) 22:06:24 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

テレビドラマ「チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋」第11話レビュー

テレビドラマ「チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋」第11話レビュー

第11話   「記憶喪失」            2010.6.15.O.A


 *以下は、基本的に管理人のネタバレメモです。お気を付け下さい。


本 内容(フジテレビHPより抜粋)

 搬送されてきた速水(西島秀俊)と佐々木(堀部圭亮)に騒然となる救命チーム。
速水は意識を取り戻したが、佐々木はナイフで胸を刺され、すでに死亡していた。
2人に何があったのかを聞き出そうと速水を問い詰める白鳥(仲村トオル)。

速水は、佐々木が寺内(でんでん)に大量の鎮痛剤を投与したと告白したことを明かしたが、それ以外のことは何も記憶にないという。その夜、速水は佐々木からナイフを奪ったことを思い出し、殺したのは自分かもしれないとつぶやく。

田口(伊藤淳史)らは衝撃を受けるが、その直後、速水はけいれんを起こして再び意識を失う。
そんな折、ケガを負った女性が救命救急センターに搬送されてきた。
鴨志田(本田博太郎)や佐々木が通っていたクラブのママ・彩子(麻生祐未)だった。

 佐藤(木下隆行)や和泉(加藤あい)、長谷川(戸次重幸)ら救命チームは、検査の結果、悪性リンパ腫と診断。
花房(白石美帆)は、寺内殺しの犯人は速水ではないと断言。
寺内が殺された時間、速水はMRI室で自分を撮影していたとアリバイを証言する。

 翌日、凶器のナイフから佐々木と速水の指紋が検出され、警察は収賄関係にあった2人の仲間割れと見て捜査を開始。しかし、真相はほかにあるとにらむ白鳥と田口は、独自の調査に乗り出す。

彩子の娘は城東デパート火災で亡くなっており、救命を頼んだが、同じブラックタグをつけていた少女は助けてもらえたのに、うちの娘は助けてもらえなかったと速水を恨んでいた。
ブラックタグの少女は和泉だった。

救急車

いやいやいやいやいやーーーーーー!
すごい展開ですね。原作を知ってる者としては、ドラマは別モノと思っていても、衝撃の展開です。
ここまですごいとあきれるどことか、反対にわくわくしますねっ!!

でも速水先生、悪性リンパ腫って、お願いだから亡くならないで!!
あんまりでしょう。ここまで悪役やってて、殺人犯の汚名着て死んじゃうなんて。

速水先生が佐々木と会っていたあの現場に花房が来ていたことが最後にわかったけれど
これで絶対花房が犯人じゃないって思いましたね!

速水先生は花房が犯人だと思い、かばっているようですが、犯人はほかにいますよ!!

でも一体だれ??

怪しいのは看護婦の栗原?鴨志田の秘書?

来週は最終回です。犯人もわかりいろんなことが明らかになるでしょう。
楽しみですね!





海堂尊-テレビドラマ | 2010-06-15(Tue) 21:50:56 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

「サイエンスZERO」 に海堂先生出演。再放送あり。

「サイエンスZERO」 に海堂先生出演。再放送あり。


NHK「サイエンスZERO」6/12(土)放送の「“願望実現”医療 ~美容から生殖医療まで~」 に海堂先生が出演されました。(拍手コメントで出演情報さんよりお知らせいただきました。ありがとうございます!)

再放送は下記の日程です。
2010年6月18日(金) [教育] 午後6:55~午後7:30
2010年6月19日(土) [BS2] 午前3:25~午前4:00



NHK「サイエンスZERO」再放送予定はこちら




海堂さんニュース | 2010-06-13(Sun) 23:32:46 | トラックバック:(0) | コメント:(1)

「ジェネラル・ルージュの伝説」文庫と単行本の違い

「ジェネラル・ルージュの伝説」文庫と単行本の違い


先日発売された「ジェネラル・ルージュの伝説 (宝島社文庫) 」の単行本との違いをお知らせします。

・文庫化に当たり、文章に推敲が入っているので、本文の「ジェネラル・ルージュの伝説」より、文章がスリムになっているようです。

・単行本にはない「疾風」という書き下ろし短編を掲載。内容は、三船事務長の目線で書かれていて「ジェネラル・ルージュの凱旋」での桜宮バイパス事故発生後から、救急受け入れて落ち着くまでの話です。

・「海堂尊物語」単行本では海堂尊4歳まででしたが、文庫では5歳(2010年4月)までのことが書かれています。

・自作解説もスリム化されています。が、作品ごとに格言がついています。さらに9月発売予定の「アリアドネの弾丸」まで入っています。すでに初稿はあがっているようです。

野性時代 第78号に「マニッシュ・リーパーの変容」という日比野涼子の短編が掲載されています。知らなかった。読まなくちゃ!

・登場人物リストが295人から330人に増えています。

・年表や用語辞典も同様に増えています。

・単行本にあったのに文庫本でなくなっているのは、
クエスチョン10、メインキャラクター解析、登場人物相関図、心に響く名ゼリフ、白鳥圭輔の極意一覧、東城医大案内図、全国大学・病院MAP、全国主要施設ガイドなどなど。


文庫化される場合、手直しが随分入るのですが、今回は、随分変わっているので書き出しておきました。
海堂ファンとしては、両方必要ですね!




海堂尊-小説 | 2010-06-10(Thu) 14:08:43 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

テレビドラマ「チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋」第10話レビュー

テレビドラマ「チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋」第10話レビュー

第10話   「病巣」            2010.6.8.O.A


 *以下は、基本的に管理人のネタバレメモです。お気を付け下さい。


本 内容(フジテレビHPより抜粋)

 寺内(でんでん)の死因は医療ミスではなく、事故に見せかけて殺されていたことが発覚。警察による捜査が始まった。白鳥(仲村トオル)は、事件担当の武田刑事(山中崇)が顔見知りだったことから捜査に介入。
殺害方法から医学の知識がある者の犯行と推理し、東城医大の内部の人間に疑惑を向ける。

 犯人が凶行におよんだと思われる時間帯は、弥生(浅見れいな)が寺内から目を離した18時過ぎから、倒れている寺内が発見された19時までの1時間。
武田は救命チームに事情聴取を行い、その間のアリバイを調べる。
佐藤(木下隆行)、和泉(加藤あい)と研修医らは初療室にいたことを互いに証言。しかし、長谷川(戸次重幸)を目撃したという者は誰もいない。
 そんな中、速水(西島秀俊)は花房(白石美帆)と一緒にいたと話すが、それを証明する手立てがない。
救命チームのメンバーに次々と疑いが向く中、白鳥は田口(伊藤淳史)に怪しい人物は病院の外部にもいると告げる。
事件当時、病院には佐々木(堀部圭亮)が現れていたのだ。

 寺内は、鴨志田(本田博太郎)の秘密を明かそうとした矢先に殺害された。
鴨志田と繋がりのある佐々木が事件に関する何かを知っている可能性は高い。
さっそく田口は佐々木に話を聞こうとするが、出張中で連絡がとれない。
事件が発覚した途端に姿をくらました佐々木に、白鳥はますます疑念を深める。

 さらに白鳥は、未だにアリバイが立証されていない長谷川を追及。
すると長谷川は、ほかの病院に出かけていたと告白する。速水への不信感から結束力を失った救命チームに嫌気がさし、以前から誘われていた近くの病院に移ろうと話を聞きに行っていたらしい。
そんな折、長谷川が花房への疑惑を口にする。寺内が倒れていた現場の近くを慌てた様子で通り過ぎる花房を見たというのだ。

 さっそく花房を捕まえ、何をしていたのかと問いただす白鳥と田口。だが、花房は何も答えようとしない。
白鳥は、花房が佐々木と鴨志田に関する何か重要な事実を隠しているとにらむ。

速水がM・A・Hの建設予定地に呼び出された。
呼び出したのは佐々木だった・・・。

救急車

あらら、大変なことになりました!!
速水はどうも病気らしいし、寺内を殺したのは佐々木ということも本人の口から明らかになりました。

寺内の土地をPCBで土壌汚染されているとしっていながら、M・A・Hの建設予定地として買った鴨志田。
それを後悔して土地を売らないといいだす寺内。
その寺内と口論になり、殺してしまった・・・。

まぁ、犯人は佐々木?と思っていたので、特に驚きはしませんでしたが、

最後、佐々木が刺されて、速水が殺した?!と思わせておいて
二人ともが救急車で東城医大に運ばれてきたときには、驚きましたねー!

いやいやここまで行くと、全く別モノですね。原作とは。
どうなっちゃうの?!


海堂尊-テレビドラマ | 2010-06-08(Tue) 21:43:56 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

テレビドラマ「チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋」第9話レビュー

テレビドラマ「チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋」第9話レビュー

第9話   「医療ミス」            2010.6.1.O.A


 *以下は、基本的に管理人のネタバレメモです。お気を付け下さい。


本 内容(フジテレビHPより抜粋)

 病棟の廊下で倒れていた寺内(でんでん)の呼吸はすでに停止していた。佐藤(木下隆行)は手を貸そうとする速水(西島秀俊)を遮り、和泉(加藤あい)、長谷川(戸次重幸)ら救命チームのメンバーだけで蘇生させようとする。しかし、懸命な救命処置も空しく、寺内は息を引き取ってしまう。

 白鳥(仲村トオル)は寺内の死因に疑問を呈する。
末期ガンとはいえ、しっかりと意識もあった寺内の病状がこれほど急激に悪化するとは考えられない。そんな中、田口(伊藤淳史)が点滴装置に異常を発見。
大量に注入すれば呼吸停止の危険もある鎮痛剤が、規定の10倍もの量で投与されるよう設定されていたのだ。「誰かが注入量を間違った。医療ミスの可能性がある!」と指摘する白鳥の言葉に一同は衝撃を受ける。

 誰がミスをしたのかを巡る“犯人捜し”が始まった。花房(白石美帆)は寺内に付き添っていた弥生(浅見れいな)に、長谷川は点滴を用意した和泉に疑惑を向ける。しかし田口には、救命チームのメンバーがこれほど重大なミスを犯すとは考えられない。そんな田口に白鳥は、誰かが点滴を操作して寺内を死に追いやった“殺人”である可能性をほのめかす。寺内が鴨志田(本田博太郎)の秘密を打ち明けようとした矢先に亡くなったことから、口封じに殺されたのではないかというのだ。

 そんな折、知らせを受けて駆けつけた寺内の娘・裕美子(渋谷琴乃)が病院に到着。佐藤は医療ミスの疑惑を隠し、発見されたときにはすでに息がなかったと裕美子に伝える。一方、速水は「俺のチームにあんなミスをする人間はいない」と白鳥に断言し、真相の究明を託す。

 翌日、白鳥は寺内の死因を明らかにしようと、田口とともに調査を開始。
そんな折、裕美子が寺内の遺体を渡せと騒ぎ出す。速水が死亡診断書を書かず、遺体を返そうとしないことに不審を抱いたのだ。
医療ミスの可能性があることを裕美子に明かす白鳥。すると裕美子は病院への不信感を露にし、それなりの要求をする構えをみせる。

 田口は寺内が廊下で発見される前の状況を弥生から聞き、和泉以外の誰も点滴に触れていなかったことを知る。
注入量の設定が間違っていたとすれば、それは和泉のミスであるとしか考えられない。一方、和泉自身も自分に過失があったのではないかと思い始めていた。そしてついに耐えきれなくなり、「全部私のせい」と苦しい胸のうちを速水に打ち明ける。

鴨志田の秘書から三船事務長に対して、寺内の遺体を返すよう依頼がある。
白鳥は寺内の死因を究明するために解剖するべきだという。
白鳥と田口はAIを行い死因を特定したいと寺内の娘・裕美子を説得する。

寺内の遺体をAI検査を行ったところ、頚部に異常があり、誰かに窒息死させられたということが判明した。

救急車

寺内さん死んじゃいましたね・・・。
一体何を言おうとしていたんでしょう。気になりますねー。

そしてAIによって死因が判明し、殺人であることがわかりました。
犯人は誰??ますます面白くなってきました!!

医療知識がなければ、あのような殺人はできない。
つまり医療関係者!!
救命チームの誰か?それともメディカル・アソートの佐々木?それとも??

犯人や今後も気になりますが、私は、速水が和泉に対して人間らしい反応をしてくれたところがすごい印象深いです。
医療ミスを疑われ、怪文書を書いたのは自分で医療ミスも自分かもしれない、怖い・・としがみついてきた和泉。
その後殺人であることがわかってから、速水が和泉の肩をぽんっ!!!これ良かったです♪

「生きている人間を調べるのが俺、死んでる人間を調べるのがおまえだろ」

と速水に言われた白鳥。来週からようやく白鳥の活躍が始まりそうですね。




海堂尊-テレビドラマ | 2010-06-01(Tue) 22:50:03 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

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